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リンク追加しました

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「Elehpant's World」のラウンジから見た夕焼け。この山のどこかに6頭の住人が草を求めて一晩中、歩き回っているのです。

リンク追加のお知らせです。

今年、滞在した「Elephant's World」、「Elehpant Nature Park」、そして去年、滞在した「ランパーン象保護センター」を追加しました。

最初の2つにはゾウのプロフィールが、最後のにはプロフィールは載っていませんが、見せ方がとても上手。どれを見てもMayaは明日にでも行きた~い!って気分になってしまいます。

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「Elephant Nature Park」のゾウたちPart 2

ゾウ保護活動を行うENPには大きく分けて3つのプロジェクトがあります。

ます、都市部の物乞いゾウ撲滅活動として、Surinのゾウキャンプ支援を行う“Surin Project”、次に、今すぐ救済が必要なゾウを保護するための“Jumbo Express”、そして、ENPで暮らすゾウたちの自然復帰を支援するための山と土地の所有、“Elephant Heaven”です。

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実はこのENPを語るに忘れてはならないゾウが2頭います。施設入居第1号だったメーパーム、そして後に親友となった全盲のジョキアです。

どうもゾウに接近すると写真を撮ることを忘れがちになってしまい、この2頭の画像識別ができません。なので、ひとまずカードになっている写真を載せておきます。

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メーパームはもともと、ミャンマー生まれのゾウ。

国境沿いで森林伐採の仕事をしていましたが、異なるオーナーの元、タイ国内を転々としていたようです。最後は貧しいカレン族の家族と観光客相手の仕事をしていましたが、最終的にENPに引き取られました。

ENPでは「ゾウと人間を繋ぐ親善大使」と呼ばれるほど、人にもゾウにも優しく愛情深いゾウです。

ジョキアはミャンマー国境近くで暮らすカレン族の家族に所有されているゾウの子供として生まれ、家族の一員として大切にされてきました。

ところが、1989年タイ政府による伐採禁止法が彼女の運命を大きく変えました。多くのゾウやゾウ使いがそうであったように、仕事がなくなった持ち主はジョキアを売るしかありませんでした。

ジョキアが視力を失ったのは、伐採の仕事(おそらく違法?)の最中のこと。当時、妊娠していた彼女は重労働を拒みましたが、ついには木材運搬中に赤ちゃんを生み落します。

そして当然、赤ちゃんは羊膜に包まれたまま丘の上から転落。

以来、ゾウ使いの命令を聞かなくなったジョキアは見せしめのため目つぶしされてしまいます。

嫌な言い方ですが、彼らのような人達にとってゾウは大事な商売道具。なぜ、そんなバカなことをするのでしょう?

想像するところ、(全般的に優しいタイ人ですが)その時の感情に正直でカッとしやすい気質の人が多いので、後先考えずに以上のような行動に及ぶのでないかと思います。また、明日の暮らしがどうなるかわからない状況で気持ちも荒んでいるのでしょう。

さて、その後、”Jumbo Express”のリーダー、施設オーナーのLekさんが彼女と初めて出会います。ジョキアの様子を見たLekさんは心を痛め彼女を忘れることができず、何回かオーナーの元に通います。そしてついにはENPの住人となりました。

今ではメーパームと友情で結ばれ、お互いを思いやりながら素晴らしい環境で暮らしています。

2頭に初めて会ったとき。

なんとも言えない安心感と優しさに包まれました。

さて、しんみりした気分になってきたところで・・・

最後は何の心配もなくお母さんのメーブアトンのおっぱいを飲むファーマイ姫の可愛い姿です。

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苦労世代のおばあちゃんやおばさん、おじさんゾウと違い、何の心配もなく育っていく若いゾウたちは彼らを理解できるのでしょうか?ENP生まれ&育ちのゾウ達にとってはとても不思議なことかもしれませんね。

「Elephant Nature Park」のゾウたち

ENPで暮らすゾウ達は30頭。

Jodyの草原ツアーでは連日、大勢のゾウに会うことができました。しかし、そのほとんどは悲しいいきさつで引き取られたゾウばかり。

実は、後で画像を見ても名前と個体識別がほとんどできず(^_^;)のため、その一部を少しずつ紹介したいと思います。

Jodyが話しかけている2頭のゾウはタイ・ミャンマー国境沿いで違法森林伐採の仕事をしていました。24時間、休みなしで働かせるため餌に大量のアンフェタミンを混ぜて与えていたため、保護されたときは痩せこけよだれをたらし、脚に障害を負っているだけでなく、瀕死の状態だったそうです。

お互い辛い過去と不自由な体と向き合って生きていかなければなりませんが、理解しあえる親友ができ、その悲しみも薄れたかもしれません。

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メドゥーは繁殖を無理いじさせられ、とうとうオスの体重に耐え切れず骨盤の骨を折ってしまいました。そのため、後ろ脚が曲がった状態です。水辺の移動は難儀なようで長く入った姿を見ませんでした。

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そんなメドゥーですが、ENPに来て親友ができました。オス嫌いになってしまったメドゥーとは対照的な、社交的な性格。

向かって左にいるのは親友のBFで、彼は労働時間を長くさせるため、オーナーが餌を極端に制限するなど、過度な方法でマスト(オスの繁殖期)をコントロールしていました。当然、健康に支障が出てENPに引き取られました。

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さて、女子2頭は常にお互いを気遣って生活してきましたが、親友にBFができ状況がちょっと変わってしまいました。トラウマからオスが苦手だったメドゥーも新しいオスゾウ君と一緒にいなければなりません。

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Jodyはそれが逆にメドゥーにとって良かったの、と言っていました。3頭で一体、何のおしゃべりをしているのでしょう?

ところで、メドゥーは陸地ではとても早く歩くことができます!感心するくらい器用に!

最後に今日の締めくくりとして。
暗くてわかりずらいと思いますがJodyの家。ゾウが行き来する草原の中心に建てられています。米国人のJodyはラオス人のゾウ使いと結婚し、6歳(?)の息子(すごく可愛い~)と3人でこの家で暮らしています。

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Jodyの話を聞くと改めてゾウと人間が感情の面でいかに似ているか気づかされます。

「日本平動物園」オランウータンの赤ちゃんが明日から公開されます

9月13日に「日本平動物園」で誕生したオランウータンの赤ちゃんが明日、10月21日から公開されます。
↓↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101014-00000018-mailo-l22

父親はジュン、母親は多摩のジプシーさんの4女、キャンディ。

キャンディにとっては2人目の子供でしかも貴重なオスです。

日本平にはMayaも今年7月に行く機会があり、ダンボとシャンティだけでなく、この2人のオランウータンに会えて大感激でした(http://worldanimalnews.blog97.fc2.com/blog-entry-287.html)。

実はこの時、飼育員さんが妊娠の可能性の話をされていたこともあり、遠征したオランファン一同、楽しみにしていました。

オランの赤ちゃんは貴重なだけでなく、誰が見てもたまらなく可愛いですからね。

名前も同時に募集するそうですので、ジュン&キャンディファンの方は応募してみてはいかがでしょうか?
↓↓
http://www.nhdzoo.jp/topics/201010_orangutan/index.html

さて、翻訳物への復帰はまだもう少し掛かりそうですが、引き続きキャンプの様子はぼちぼち載せていきますのでお楽しみに!

贅沢!「Elephant Nature Park」ゾウの泥パックタイム

午後4時過ぎ、水浴びを終え寝部屋に戻った親子ゾウグループに夕飯が届きました。

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そして、子ゾウの泥パックタイムが始まりです。
素材はパックにぴったりな粘土質の土。

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まだ暖かいレモングラスティ(オーガニックの)を土に入れ、ほぐしながらほどよい状態にします。この作業、すごく気持ちいいです。

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そしてみんなでお食事中のゾウにパック。

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ゾウさんのエステタイムは赤ちゃんファーマイにとって楽しいお遊びタイム。気を付けないとバケツの中身がすべて遊び道具に。動き回るので大変ですが、まんべんなくパック完了。後姿の女性はレックさん。いつもレックさんに甘え、くっついて歩いています。

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パックも終わり、黙々と草を食べ続けあとは寝るだけ。
ゾウさんの1日の終わりです。

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このパック、人間の肌にもとても良いみたいで、Mayaたちの手も色白ですべすべになりました。それにしても贅沢ですよね~。

「Elephant Nature Park」の水浴びタイム

去年もそうでした。

気づくと”ゾウと一緒にいること”に夢中になりすぎ、Blogのことを忘れてしまうため、ロクな写真がないなあ・・・と。

ですが・・・
ちょっとでも雰囲気をお伝えすることができたら嬉しいです。

以下、川に入るゾウたち。私たちもバケツを持って水をかけたり、体をこすってあげたりすることができます。

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オスゾウや親子ゾウと水に入ることはできませんが、対岸に渡り遊ぶ姿を見ると幸せ気分に。

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ひとしきり水の中で遊んだ親子、対岸に到着。

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水浴びの後は砂浴びを楽しみ・・・

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身体を掻きます。見晴らし台の下の柱はゾウにとって恰好の場所。

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子供たちは嬉しいおやつタイム。食パンをあげています。

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ゾウには鎖をつけず、ゾウ使いはコーを持たないポリシーのため、ゾウに近づく場合にはいろいろな注意事項があります。

大声を出さない、(鼻ではじかれる場合があるので)目の前に立たない、フラッシュ禁止、2頭のゾウに挟まれない、(ゾウが驚く場合があるので)傍に犬がいる場合は気を付ける・・・など。

ここに来る前はひどい扱いを受けていたため、人間に怯えるようになり、ゾウ仲間でさえも受け入れらなくなったゾウたち。

そのほとんどがトラウマを克服するのに時間を要したとのことですが、滞在中は優しく接してくれたゾウばかりでした。

アジアゾウ「ウメ子さん」の命日の後で

ちょうどタイへ出発する数日前の9月17日は、昨年亡くなった小田原城のウメ子さんの命日でした。残念ながらMayaは訪ねることはできませんでしたが、その日、ウメ子さんの家を訪ねたゾウ友達からちょっとだけお話を聞くことができました。

お城の横に建っているレトロなゾウ舎。

戦後、母ゾウから引き離され、海を渡ってやってきたゾウの象徴であり、ウメ子さんがほとんどの人生を過ごした「お家」ついては、Maya以外にも残してほしい、と思っている人は多いと思います。

実際、ウメ子さんに親しんだ子供たちがゾウ舎取り壊しをやめてほしい、との署名を小田原市役所に提出したらしいのですが、受理してもらえなかったそうです。残念だと言うより悔しいという思いが込み上げてきます。

あの場所にウメ子さんがまだいるような「気配」を感じている人も多いのではないでしょうか?

あの場所がなくなったらウメ子さんの行くところが無くなってしまうような、そんな気がする人もいるのではないでしょうか?

9月25日に開催された「第4回小田原映画祭シネマトピア2010」では、ウメ子さんの歌が披露されたほか、「小田原城のウメ子さん~ファンが残してくれた宝物」が上映されたそうです。
↓↓
http://news-online.jp/archive.php?category=7

「Elephant Nature Park」の1日

他のキャンプのようにゾウ使い体験やライドのないENP。では、ここでMayaたちはどんな毎日を過ごしたのでしょう?

以下、ある1日のスケジュールを簡単にまとめてみました。(注:時間や内容は参加プログラムやその日によって若干、異なります。でも、だいたいこんな感じ。1週間ボランティアのメンバーは掃除などもしています。)

<午前中>
07:00     ラウンジで朝食
       (寝部屋で草を食べたゾウたちはそれぞれ草原に出かける)
08:00     エレファントキッチンでゾウが食べる野菜の準備
       (寄生虫を防ぐ薬品が入った水槽に10分つけた野菜を洗浄、
        小型オノで食べやすい大きさにカット)
09:00     長靴を履いてガイドのJodyさんの引率で草原のゾウに会いに行く
11:00     ゾウに水浴び、または自由時間
       (ラウンジ前のプラットフォームにやってくるゾウたちに餌やり)
12:00     ラウンジで昼食

<午後>
13:00     タイのハーブティとお菓子をいただきながらレクチャー
       (Animal Planetで放映されたビデオ鑑賞の他、Lekさんのお話し)
14:00     プラットフォーム前のゾウに餌やりお手伝いなど
15:00     ゾウに水浴び
       (子ゾウがいる親子やオスは川の対岸の草原でしばらく遊ばせる)
16:00     水浴びを終え、寝部屋に帰ったゾウに泥パック
       (粘土質の泥とレモングラスティをこねて特製パックを作り、
        赤ちゃんゾウなどにパックしてあげる)
17:00     自由時間
       (ゾウ達はそれぞれの寝部屋に帰って草を食べます)
18:00    村の祈祷師がやってきて旅の安全とこれからの幸せを願う儀式、
        学生による民族楽器演奏(毎週、月曜日のみ)
19:00    ラウンジで夕食、犬と遊ぶ
    
以後、受けたい人は地元の腕の良いマッサージ師からタイマッサージが街中より安く受けられます。人懐っこいマッサージのおばちゃん達にタイ語を教えてもらいながらなごみのひととき。おすすめですよ~。

また、1週間のボランティアプログラムに参加すると最後に「Elephant Heaven(ゾウが自然に山の中で過ごせる場所)」に行かれます!

合計約4時間かけてゾウと共に山を登り、山小屋に1泊するというもの。次回はぜひ参加したいな~。

これからENPに行かれる予定の方はぜひ参加してみてくださいね。

最後に草原ツアーの一コマ。犬をからかうファーマイ大暴走。

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次回はもっと画像を交えてお伝えしたいと思います。

「Elephant Nature Park(ENP)」ってどんなところ?

北部には小規模なところも含めたくさんのゾウキャンプが点在しています。ほとんどのキャンプはゾウに乗る練習をさせてくれ、ゾウとゾウ使いの生活を体験できる、というものになっているようです。

ENPは人間に無理な労働を強いられ、肉体的にも精神的にも傷ついたゾウの保護を積極的に行っているため原則、ゾウ使いによるコー(手ガギ)の使用や、草原を歩き回る際の鎖の使用は禁止となっています。

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人間と関わったために辛い経験をしたゾウ。そんな理由からここではゾウと触れ合うことはできても、乗ることはできません。人間不信に陥っているゾウが多いため、ゾウが心地よく暮らすことができるよう、ゾウに選ばれたゾウ使いだけがここでゾウとの生活を共にします。

Mayaたちが泊まったところは、よくある高床式の家。

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風通しがイマイチだったため洗濯物が乾くのに3日かかったところが難点。雨期だからってこともあるかも。扇風機を回したら改善されました。

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窓からの眺め。

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バスルーム(もちろん、水しか出ませんよ~)からの眺めはゾウさんの寝部屋。

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コテージの途中にもゾウさんの寝部屋があるので、毎日、おやすみ、おはようの挨拶ができます。

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長い鎖をつけて夕方には森に放し、朝には連れてくるといるやり方のその他多くのゾウキャンプとはちょっと異なりますね。どちらがいいかは議論になるところ。皆さんはどう思いますか?いずれにせよ、ゾウ達が大切にされ、のびのびしていることは確かです。

2010年タイのゾウキャンプへの旅立ち

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現在、タイは雨期のため晴天とスコールを繰り返す毎日。画像は「Elephant Nature Park」の広大な敷地を歩き回るゾウと、その世話をするゾウ使いの姿。

今年の旅は去年以上に意味深いものとなりました。

短い期間内で滞在したキャンプは2ヵ所。

旅の前半はチェンマイの「Elephant Nature Park」、後半はカンチャナブリーの「Elephant’s World(baan choo chang charaa=老ゾウの家)」です。

今日は「Elephant Nature Park」のお話から始めましょう。

すでにアニマルプラネットにもドキュメンタリーで何回も登場しているこの施設。

オランダ人女性のアントワネットさんとタイ人女性のレックさんが中心となり、運用されている、この一帯で経済的にも大成功を収めているキャンプです。

以下はレックさんと施設最年少、1歳半のファーマイ嬢とファーマイのお母さん。レックさんがどれだけ素晴らしい女性なのかはまた機会を改めお伝えしたいと思います。

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この施設では、違法森林伐採の強要など、人間に傷つけられ生死をさまよい、トラウマを持ったゾウの保護の他、巨大な基金のバックアップを受けながらスリンのキャンプへの支援、物乞いゾウの撲滅運動などの活動も行っています。

以下はSurin Projectのコンセプトが書かれたポスター。

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現在、施設で暮らすゾウは30頭。

ゾウの他、犬60匹、そして猫や水牛、豚などが広大な敷地内でのびのびと暮らしています。

子犬も3匹いて、そのうちの1匹。

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参加できるコースはボランティアプログラム(日帰りから可)やバンコクから汽車の旅や観光付きの滞在コースなど。今回は3泊4日だったので、Elephant Helperという名目で滞在しました。

滞在客のほとんどはゾウ好きというより、エコツアーやボランティア好きの欧米人がメイン。日本人客は珍しいそう。そのため、タイ人スタッフのほとんどが英語を話します。

アントワネットさんの欧米的な考え方の影響を受けている施設のため、欧米人の共感を得やすいところにその秘密があるのかもしれません。もちろん、これはあくまで個人的な見方ですが。

(次回も続く。)

「Elephant Nature Park」の詳細はこちら。滞在する場合、オンライン予約、あるいは直接メール(英語可)で問い合わせてみてください。チェンマイからは、送迎バスが希望先(空港、駅、滞在先のホテル)まで迎えに来てくれます。
↓↓
http://elephantnaturepark.org/index.htm
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mayani

Author:mayani
こんにちは!
Maya(Mayani)です。
「世界の動物ニュース」へようこそ!

動物行動学や環境問題。世界は興味深いニュースであふれています。日本には伝わってきにくい情報。そして、動物や自然を通して感じていることなど。実体験を交えて伝えたい。

どんな動物でも好き。
でもMayaを夢中にさせているのはゾウ★
結果、ゾウの話題が多いのがMayaの「世界の動物ニュース」です。

どうぞ、お楽しみください!

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